<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>CDI CHINA 新着情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/atom.xml" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2009-05-19:/china/jp/column//8</id>
    <updated>2010-08-20T03:06:47Z</updated>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.25</generator>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―独資、日中合弁以外の第三の可能性　第4回：　「日台合弁」の真価</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/08/20/cdi_4.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.123</id>

    <published>2010-08-20T03:03:49Z</published>
    <updated>2010-08-20T03:06:47Z</updated>

    <summary>CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁」の魅力をテーマとして連載(全8回)が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。「日台合弁」の真価　第4回です。<br /><br /><br />台資企業の経営手法、企業文化は、日本企業のそれと比較的近く、意見調整がしやすいと言われている。企業文化の類似性に関しては、「義理、人情で仕事をするのは、世界でも日本人と台湾地区出身者くらいしかいない」との言葉もあるくらいだ。また、「日台合弁」の歴史は古く、台湾地区市場において1960 年代から数多くの合弁事例があることから、直接的あるいは間接的にすでに日本企業との合弁に馴染みがある台資企業も多い･･･<br /><br /><br />詳細はPDFをご覧下さい。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―独資、日中合弁以外の第三の可能性　第3回：　「日台合弁」の真価</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/08/20/cdi_3.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.122</id>

    <published>2010-08-20T02:59:08Z</published>
    <updated>2010-08-20T03:02:50Z</updated>

    <summary>CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁」の魅力をテーマとして連載(全8回)が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。「日台合弁」の真価　第3回です。<br /><br /><br />前号で触れた「脱台湾地区」の流れは、台湾地区の全人口の5%以上が中国大陸に移動するという現象を生んでいる。そして、大陸に渡った彼らには、不断の競争が待ち受けている。優秀な大陸出身者と激しいポスト争いが繰り広げられる。台資企業は、台湾地区出身者であること自体を特別扱いせず、パフォーマンスを客観的に評価するため、アドバンテージなしの競争が生じる･･･<br /><br /><br />詳細はPDFをご覧下さい。<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―独資、日中合弁以外の第三の可能性　第2回：　「日台合弁」の真価</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/08/20/cdi_2.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.121</id>

    <published>2010-08-20T02:48:03Z</published>
    <updated>2010-08-20T03:02:14Z</updated>

    <summary>CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁」の魅力をテーマとして連載(全8回)が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。「日台合弁」の真価　第2回です。<br /><br /><br />台湾地区市場は2300 万人市場と小規模な市場で、かつ90 年代から低成長時代に突入している。成長を目指す台資企業は、やがて台湾地区市場の限界にぶつかる宿命にある。その帰結として、自分達の生まれ育った市場ではあるものの、台湾地区に縛られることはリスクであると考える。台湾地区市場に縛られていては成長できないという危機感は、台資企業の思考についてまわっている。では、台湾地区市場を超えた次の成長の場はどこか――それが中国大陸市場である・・・<br /><br /><br />詳細はPDFをご覧下さい。<br /><br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>事務所移転のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat1/2010/07/30/post_6.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.119</id>

    <published>2010-07-30T05:29:09Z</published>
    <updated>2010-07-30T05:41:15Z</updated>

    <summary>詳細に関しては、PDFファイルをご覧ください。 ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        詳細に関しては、PDFファイルをご覧ください。 
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―独資、日中合弁以外の第三の可能性　第1回：　「日台合弁」の真価</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/07/11/cdi_1_2.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.118</id>

    <published>2010-07-10T15:00:06Z</published>
    <updated>2010-07-10T15:09:36Z</updated>

    <summary>CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[<div>CDI-China川崎総経理による台湾企業の中国内販市場での成功要因、「日台合弁」の魅力をテーマとして連載(全8回)が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは、「日台合弁」の真価です。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>消費地としての中国が叫ばれて久しい。しかし、中国市場向け販売、いわゆる「内販」に成功していると胸を張っている外国企業の話はあまり聞かない。巷で語りつくされた感のある中国ビジネスの難しさではあるが、一方でその難しさを乗り越え成功に至ったという話は少ない。</div><div>しかし、各国企業が悪戦苦闘している中国市場で異彩を放つグループがある。それは台湾地区系企業（以下、台資企業）だ。台資企業は資本主義の民でありながら、大陸に対して華人特有のアプローチを持っている。そして、台湾地区では官も民もあげて大陸市場を研究しているということもあり、台資企業の大陸市場に対する知識は広範かつ深いと言われている。</div><div><br /></div><div><div><br /></div><div>詳細はPDFをご覧下さい。</div></div><div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―「続：内販拡大を阻む日本事業～日本市場の『相対視』に向けて～」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/06/15/cdi_9.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.116</id>

    <published>2010-06-15T04:31:59Z</published>
    <updated>2010-06-21T04:38:10Z</updated>

    <summary>CDI China伊藤董事による寄稿記事がBizPressso（ビズプレッソ）に...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[<div>CDI China伊藤董事による寄稿記事がBizPressso（ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは前回に引き続き「内販拡大を阻む日本事業～日本市場の『相対視』に向けて～」です。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>「中国市場と日本市場どちらを優先するか」――普通に考えれば「儲かる方を優先する」のが大原則のはずですが、それを妨げる問題がいくつもあります。1つ目は、「『今』どちらが儲かっているか」が分からないという問題です。上場企業ならば財務会計上、日本本社、中国生産会社、中国販売会社がそれぞれどれだけ儲かっているかは把握していますが、日本顧客と中国顧客が製販合わせてどちらが儲かっているのか、戦略的な観点で『同じ土俵』に載せて日中を比較することができている企業はそう多くはないのが実情です。これまで日本は黒字、中国は赤字なので比較の必要がなかった、或いは、中国事業の投資回収を早めようとシステム投資を簡素化してきたため日中連結で数値が見られないなど色々理由はあるでしょうが、定量的に同じ物差しで比較評価できなければ、日中の議論は根拠に乏しい水掛け論に終始してしまいます。．．．</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>詳細はPDFをご覧下さい。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―「内販拡大を阻む日本事業～日本市場の『相対視』に向けて～」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/06/01/cdi_8.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.115</id>

    <published>2010-06-01T04:28:48Z</published>
    <updated>2010-06-21T04:37:17Z</updated>

    <summary>CDI China伊藤董事による寄稿記事がBizPressso（ビズプレッソ）に...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[<div>CDI China伊藤董事による寄稿記事がBizPressso（ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは「内販拡大を阻む日本事業～日本市場の『相対視』に向けて～」です。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>CDIの中国『新思考』 第2回「中国市場と日本市場どちらを優先するか」――普通に考えれば「儲かる方を優先する」のが大原則のはずですが、それを妨げる問題がいくつもあります。1つ目は、「『今』どちらが儲かっているか」が分からないという問題です。上場企業ならば財務会計上、日本本社、中国生産会社、中国販売会社がそれぞれどれだけ儲かっているかは把握していますが、日本顧客と中国顧客が製販合わせてどちらが儲かっているのか、戦略的な観点で『同じ土俵』に載せて日中を比較することができている企業はそう多くはないのが実情です。．．．</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>詳細はPDFをご覧下さい。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―「内販とM＆A」はどこへ向かうか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/05/22/cdi_ma_3.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.114</id>

    <published>2010-05-22T05:54:48Z</published>
    <updated>2010-05-22T06:10:40Z</updated>

    <summary>中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京事務所首席代表）とCDI-China川崎総経理による特別対談記事第5回（全5回）が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは、「内販とM＆A」はどこへ向かうかです。<br/><br/>

今後の「内販」はエリア、ボリューム、質のどの点から考えても拡大、多様化していくと思います。エリアという点では、今は沿岸都市部で展開している日系企業が多いですが、どんどん内陸に手を伸ばしていく時代が来るでしょう。また現在1 級都市を中心にしてビジネスされている企業も、徐々に周辺の2 級都市、3 級都市へ、点から面へと、そのネットワークを広げていくと考えています。量という点では、ミドルマス向けビジネスに本格的に着手する日系企業が増えるでしょう。多くの日本企業は現在、日本企業の「高品質」「安全」「本物」といった価値にお金を払ってくれる顧客層にビジネスをしています。そこから、大票田のミドルマスへ向けたビジネスへの本格的なシフトが、今後加速していくと考えています。最後に質という点で申し上げますと、若年層、特に「80 后（バーリンホウ）」と呼ばれている1980年代生まれの若い世代が、消費の主役の座に上り、その80 后をどう攻略するかが重要な戦略課題となってくると予測しています。80 后については別の機会にきちんとお話ししたいと思いますが、彼らの消費の特性、彼らにリーチするチャネルが、これまでの年代とまったく違う様相を見せています。この世代が主役になるということは、日本企業の内販の環境がガラリと変>わるということを意味しています。80 后は2 億人いると言われておりまして、この2 億人に対してどのように接するかということが、今後の内販の成否に影響します。また、質に関するもう1 点としては、内販におけるネットチャネルの重要性が益々高まると予測しております。ここ１、２年で、淘宝網（タオバオ）などに代表されるように、インターネットを通じての販売というのが爆発的な広がりを見せています。ネット通販を通じて、従来手が届かなかった内陸部の顧客への売上を伸ばしている企業も現れています。顧客にリーチするチャネル構成が激変しますと、事業のあり方も根本から変わってくることになります。「ネットチャネル」は、80 后と同様に重要なキーワードになることは間違いありません。<br /><br /><br /><span　lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">詳細はPDFをご覧下さい。</font></span><blockquote><blockquote>
</blockquote></blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 ―続・中国でのM&amp;Aの注意点とポイント―</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/04/29/cdi_ma_1.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.112</id>

    <published>2010-04-28T18:58:39Z</published>
    <updated>2010-04-28T19:11:39Z</updated>

    <summary>中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京事務所首席代表）とCDI-China川崎総経理による特別対談記事第4回（全5回）が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは、前回に引き続き「中国でのM&amp;Aの注意点とポイント」です。<br /><br />「中国企業の買収案件では、法務デューデリジェンス（事前調査）のみならず、財務、税務デューデリジェンスにおいても数多くの検出事項が出るのが常ですね。中国実務についての一般的な書籍、雑誌にもこの手のリスクは多く書かれています。しかし私としては、本当に重要なことはこれらリスクと一緒に勘案すべきものは何か？ ということだと認識しています。世間では、リスクだけが突出して語られてしまい、バランスが悪いと思っています。われわれとしては、リスクの他に大きく3つのポイントがあると考えています。1つは、買収の「経済性」です。事業デューデリジェンスでは、買収会社の事業にとって当該買収がどのようにプラスに働くのか（あるいは働かないのか）を検証します。事業リスクを抽出し、起こりうる将来シナリオを論理的に描いていきます。M&A はそもそも事業をより良くするために実施するわけですから、このポイントは極めてベーシックな論点です。２点目のポイントは「時間」です。仮に今、中国企業を買収しなかった場合に、自前で買収候補と同様の事業・事業体を作るのにどれだ
けの時間を要するかという観点です。ここでいう時間とは、機会損失の概念で捉えるべきもの
でして、今参入しない場合に生じると想定される機会損失を指します。一般的にM&A は「時
間を買う」手段と言われていますが、変化の早い中国市場においてはなおさらM&A のこの機
能は価値を有します。また3 点目としては、「不確実性」です。仮に買収しないで自前で事業
を創造、拡大しようとしても、同じような事業をここ中国において自前で作れるという保証はな
いわけです。特に中国においては、日本のビジネスの常識が通じない場面が多々ありますの
で、事業の形をつくることそのものに非常に苦労することになります。M&A は、この不確実
性を減らすという機能もあるわけです。」<br /><br /><br /><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">詳細はPDFをご覧下さい。</font></span><blockquote><blockquote>
</blockquote></blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』  ―中国でのM&amp;Aの注意点とポイント―</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/04/29/cdi_ma_2.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.111</id>

    <published>2010-04-28T18:42:49Z</published>
    <updated>2010-04-28T19:10:48Z</updated>

    <summary>中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京事務所首席代表）とCDI-China川崎総経理による特別対談記事第3回（全5回）が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは「中国でのM&amp;Aの注意点とポイント」です。<br /><br />「われわれも過去のM&amp;A 案件で中国企業の態度が急に威圧的に変わったり、事前に話していたスケジューリングを無視されたり、ということは何度も経験しております。日系企業側に揺さぶりをかけ、無理難題をふっかけ、そこからできるだけ有利な条件を引き出すという中国式交渉術ですね。初めて目の当たりにする日系企業様は大変驚いておられました。基本的な対処としては、まず>交渉期間に余裕を持たせることです。日本本社からタイトな期間での交渉を求められて焦り、中国側にその焦りが伝わりますと、交渉期限ぎりぎりでとんでもない売却価格に吊り上げてきたり、売却しないとの脅しをかけてきたりします。担当者が手ぶらで帰れないと睨んでの仕掛けですね。また、無理なものはきちんと伝え、曖昧にしないことです。曖昧な返事をしてしまうとそこを突いてきたり、反論してこないのをいいことにさらに強気な条件を提示してきたり、ということもあります。そのほかにも他の交渉先を必ず検討しておく、交渉破談も想定しておくなど、オプションを多めに持っておくことが重要です。」<br /><br/><br/><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">詳細はPDFをご覧下さい。</font></span><blockquote><blockquote>
</blockquote></blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』  ―中国市場における内販とM&amp;A―</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/03/07/cdi_ma.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.109</id>

    <published>2010-03-07T05:02:30Z</published>
    <updated>2010-03-07T05:51:31Z</updated>

    <summary>中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[中国ビジネスの第一線で活躍するアンダーソン・毛利・友常法律事務所中川弁護士（北京事務所首席代表）とCDI-China川崎総経理による<a href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/pdf/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%96%B0%E6%80%9D%E8%80%83-%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%B8%82%E5%A0%B4%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%86%85%E8%B2%A9%E3%81%A8M%26A%EF%BC%88%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%EF%BC%89.pdf">特別対談記事第1回（全5回）</a>が中国ビジネス情報誌BizPressso （ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは「中国市場における内販とM&amp;A」です。
<br /><br /><blockquote>「川崎貴聖氏：<blockquote>中国国内市場での販売、いわゆる『内販』への期待値が高まっております。ここ数年来の中国市場の拡大を背景に、 『世界の工場』としてだけでなく『世界の市場』
としても中国を重視する企業が増加しています。『内販』を進めていくに当たっての一つの重要な手段として、『M&amp;A』が挙げられますが、中国企業のM&amp;Aには難しいポイントが多く、日本企業の多くがそのハードルの高さに悩んでいます。今回は『内販とM&amp;A』をテーマに対談させていただきます。中川様、どうぞよろしくお願いいたします。<br /></blockquote></blockquote><br /><blockquote>中川裕茂氏：<br /><blockquote>よろしくお願いします。アンダーソン毛利・友常法律事務所の北京事務所で首席代表を務めております中川です。われわれの事務所は日系の法律事務所で、現在弁護士がグループ全体で300人ほど在籍しております。弊事務所は1998年に北京事務所を設立する以前から中国関係業務を取り扱っており、
現在は中国に精通する日本弁護士と中国弁護士が中国関係のリーガルサービスを提供しております。今回の対談では、最近の傾向も含めて中国市場の獲得、発展を目的としたM&amp;Aに関して、いろいろ川崎様と話をさせていただければと思います。」<br /><br /><br /></blockquote></blockquote><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">詳細はPDFをご覧下さい。</font></span><blockquote><blockquote>
</blockquote></blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 第2回</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/02/03/cdi_2.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.106</id>

    <published>2010-02-03T05:54:44Z</published>
    <updated>2010-02-03T06:01:08Z</updated>

    <summary>川崎総経理による寄稿記事がBizPressso（ビズプレッソ）に掲載されました。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[<p>川崎総経理による寄稿記事が<span lang="ja"><font face="SimSun" size="2">BizPressso（</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは「『内販』シフトと日系企業のアイデンティティークライシス～後編～」です。</font></span></p><p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br /></font></span></p>
<p><span lang="ja">「中国の多くの業界において、「安かろう悪かろう」を提供する中国企業だけではなく、コストを抑えつつも高品質を提供できる中国企業が出現してきている。例えば、建設業界では、中国企業の施工コストは日系よりも2 割安いと言われるが、近年日系企業の施工と比べて問題となるほどの品質差がない中国企業が生まれている。こうした中国企業の台頭は、日本製品・サービスの「過剰品質」をさらに目立たせ、ますます受容されにくくなっていくことだろう。ここで日系企業は、一般中国系セグメントとの距離を詰めようと「減らす」ことを考える。しかしこの「減らす」の程度が問題となる。「日本品質」にこだわりを持つ日系企業にとって、一般中国系セグメントに合わせて完全に歩み寄ることは受け入れ難い。どこまでの歩み寄りを許容するか？ そもそも歩み寄っていいのか？ という悩みが生じる。この悩みは熟考するに値する。...」<br /></span></p><p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br /></font></span></p><p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">詳細はPDFをご覧下さい。</font></span></p>  ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄稿記事のご紹介：CDIの中国『新思考』 第1回</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat2/2010/01/05/cdi_1.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2010:/china/jp/column//8.105</id>

    <published>2010-01-05T05:40:10Z</published>
    <updated>2010-02-03T05:54:06Z</updated>

    <summary>川崎総経理による寄稿記事がBizPressso（ビズプレッソ）に掲載されました。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="論説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[<p>川崎総経理による寄稿記事が<span lang="ja"><font face="SimSun" size="2">BizPressso（</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">ビズプレッソ）に掲載されました。今回のテーマは「『内販』シフトと日系企業のアイデンティティークライシス～前編～」です。</font></span></p><p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br /></font></span></p>
<p><span lang="ja">「中国国内市場での販売、いわゆる「内販」への期待値が高まっている。ここ数年来の中国市場の拡大を背景に、「世界の工場」としてだけではなく、一大マーケットとしても中国を重視する企業が増加している。直近1―2 年間では、世界的な金融危機の影響を受けたものの、09 年第3 四半期（1―9 月）のGDP 実質成長率は前年同期比7.7％で、中国政府の目標数値、8％成長維持が射程圏内に入り、金融危機が深刻化する前の水準まで回復してきた。外需不振が続く一方、4 兆元投資等の内需刺激策が外需の落ち込みを補完する中、ますます中国国内市場へ期待を寄せる日系企業が増えている。内販シフトを目指す日系企業の課題とは何だろうか。...」<br /></span></p><p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br /></font></span></p><p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">詳細はPDFをご覧下さい。</font></span></p> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セミナー「中国における戦略的チャネルマネジメント」を開催しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat1/2009/09/08/post_5.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2009:/china/jp/column//8.100</id>

    <published>2009-09-08T03:35:00Z</published>
    <updated>2009-09-09T12:28:41Z</updated>

    <summary>詳細に関しては、PDFファイルをご覧ください。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        詳細に関しては、PDFファイルをご覧ください。
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>川崎総経理インタビュー記事のご紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/cat1/2009/07/15/post_4.html" />
    <id>tag:www.cdi-c.com,2009:/china/jp/column//8.99</id>

    <published>2009-07-15T02:32:35Z</published>
    <updated>2009-07-15T02:38:40Z</updated>

    <summary>川崎総経理のインタビュー記事がBizPressso（ビズプレッソ）に掲載されまし...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdi-c.com/china/jp/column/">
        <![CDATA[<p>川崎総経理のインタビュー記事が<span lang="ja"><font face="SimSun" size="2">BizPressso（</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">ビズプレッソ）に掲載されました。</font></span></p>
<p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">詳細はPDFをご覧下さい。</font></span></p>
<p><span lang="ja"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"></font></span>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

